大阪で眼瞼下垂の手術を受けました

眼瞼下垂の手術は局所麻酔を使用します

眼瞼下垂の手術は局所麻酔を使用します。
局所麻酔ということは意識を失うことはありません。
目の手術を意識がある状態で行うのかと思うと、とても怖かったです。
手術について知るほど怖いという気持ちが強くなりましたが、放置していてもっと大きな問題になってしまったほうが困るので頑張って手術を受けたのです。
実際に眼瞼下垂の手術を受けると、麻酔の痛みは感じられましたが、麻酔が効いてから痛みを感じることはなかったと思います。
手術は片目だけだったので60分ほどの時間で終了し、途中から慣れてきたのか後半は恐怖心も少し薄れていました。
術後は縫うために使っている糸の部分で引きつったような感覚が気になるようなことがありましたが、痛み止めを飲んでいましたし、術後のつらい痛みに悩まされることはなかったです。
医師に伝えられていた通り2日程度で痛みは緩和されたので、術後に激しい痛みに困るようなこともなくて安心でした。

大阪で切開、眼瞼下垂が上手な先生って結局誰なんでしょう、、、
5年前にやってくれたところは眼瞼下垂専門みたいな美容外科だったけど左右差えげつなかったし1年後に糸出てきたから全くお勧めできない😂まあそれでも5年持ってくれたから結果オーライやけど!

— kuku (@auau40183739) September 22, 2020

顔が老けて見えるという悩みを抱くようになっていた眼瞼下垂の手術は局所麻酔を使用します手術を受けてからしばらくは痛々しい痕が気になる